ある日家の目の前に捨ててあったピンク色の大きなドア。「誰がこんな所に捨てたんだよ!邪魔だなあ」とドアを見たり触ったりしていたら、管理人さんにボクが捨てた張本人だと間違われ、持って帰るように言われました...