上司の咲流さんの自宅で添削してもらいながら資料を作成していた。ふと振り返るとスラりと伸びる黒パンスト姿で仮眠している咲流さん!適度に蒸れたツンと香しい匂いが堪らなく好きな俺は咲流さんの足裏の匂いの虜に...